2008年5月18日日曜日

大学と予備校の違い

基本的にこのブログはあまり
日記的なことは書きません。

ただ、最近ニュースのコピペ
ばかりなので、ちょっとあれ
ですね。

新しい仕事が始まって一週間
ぐらいなんですが、まだ座っ
て研修聞いてるだけなのに、
疲れるんですよね。

家に帰ってぐったりなんですが、
自炊して、なんとか勉強してます。

それでもまぁ、少し量は落ちる
くらいで勉強は維持できてます。

今日は、疲れがどっと出て
朝は起きれないし、体はだ
るくて勉強に手がつかないので
ネットで塾長のロースクール・
司法試験対策の説明会の
話を見ました。

初めて、
塾長の話を聞いたんですが、
噂どおり「熱い」かったです。

随分早口でした。

さてはて、塾長が強調していた
ことなんですが、
「合格後を考える」ということ
ですが、

伊藤塾には、明日の法律家講座
っていう講演会とかあるいは
普段の授業の中でも
合格後を意識するというか
合格後の自分の姿をイメージ
させてくれるんですよね。

これは、大学にいた時に
全くなかったこと。

司法書士の勉強をしながら
大阪外大(現、阪大ですが、
僕はこういいます。)
で勉強していた
時のことをよく思い出します。

伊藤塾は、
実務家としての法律家
となる
法律系資格の予備校で、

法学理論を教える
大学教育とは
違うし、

法学部にいっただけっじゃあ
司法試験受かれないってのも

みなさん、わかると思うんです。


けど、
外国語大学が
「うちは、
語学学校じゃあ
ないから
うちに来ても
語学がみにつかない」

という論理は


いかがなものか?

1 件のコメント:

Joseph Seo, Rev. Ph.D. さんのコメント...

大学時代って、自分探しの旅やった気がするな。

外大を出て、語学学校並みの効果を生み出せるかどうかは学生本人の努力次第やけど、

先生たちの間でも、外大って何やねんで結構考えにばらつきがあったんちゃうかな。

ま、その結果が吸収合併じゃかっこ悪いわな。。。