2009年1月10日土曜日

ブログのサイドバーの整理をしました。

ブログの整理をしました。
ずっとしようと思いつつほかっていましたが、
リンク先が古いよなど言われましたので、
いろいろ整理しました。

BloggerもGoogleの他の機能が使えるように
なったので、使っておこうと思います。

編集中
何度か更新しましたので
RSS使ってる人は、
何度も更新記事が出るのでしょうか?
出ていたらすみません。

昨年の12月に
活動休止宣言出してから
様々な活動は一旦停止
した(はず)なんですが、

今までブログというのは
活動の発信ツールであった
ものを離れたわけです。

それでも
「伝えることを辞めてはいけない」
と思って、
一個人で何かを伝えたいと
思って週一で更新していたり
するんです。

実際は生きているという、近況報告的な
ものになっている気もしますが、
決して、Mixiのような日記でもなく、
感動を共有」したいなと思い、
伝えようとしているんです。

20歳のころに書いていたような
短歌はもう書けないんです。

色んなことに動じなくなったとも言えるけど、
感性が鈍っていくような気もするんですが、

やはり
熱い心と 冷たい頭(引用注)
いきたいなと思っているわけです。






2009年1月9日金曜日

プロフィールなどなど

プロフィールをこの記事に収めて、
ラベルの「プロフィール」を押したら
出ます。というか単なる僕の覚え書きです。

消してもいいかなとも思ったんですが、
自分が立ち上げ団体 (大阪大学の外国語学部 の学生協議会)とか
自分が大きく関わった団体(外大の語劇)とか
そういった後世の人々が検索したら、このブログがヒットして
何かの縁になるかと思うので、おいておきました。

おもいがけず、ヒットしてしまった方は、
どうぞ、聞きたいことあれば、左のバーの一番下に
メールフォームを追加したので、そちらから連絡くださいませ。

お返事に時間がかかることもあるかと思います。


◆ アフリカ関係
 
■ 日本アフリカユースネットワーク関西
代表(2006年3月立ち上げ~2007年12月 引退) 

■ ルワンダ映画上映会&トーク「悲劇を越える希望の光~ルワンダ虐殺から13年~」
(2007年12月、京都)(主催団体代表、パネリスト)

■ 第7期日本ケニア学生会議
副実行委員長(2006年2月~11月)

→ 現在は、OBとして関わる? 日本ケニア学生会議OBOG会

◎Mixiコミュニティー「関西アフリカネットワーク」運営

◆ 成し遂げてきたこと
-お祭り
2004年 大阪外国語大学 「間谷祭」
実行委員長

新企画「エスニックスクエア」の実施

2005年 大阪外国語大学 「間谷祭」

外国語劇担当
語劇改革に着手
・字幕のパワーポイント化
・日本語字幕合成のDVDの製作
・語劇基金の設立 など

-政治運動
間谷祭にて、第2回外大討論会 パネリスト
是永学長、松田理事と統合についてディスカッションを
する


「外大がんばろう会」
立ち上げ、代表

「学生協議会設立委員会」
立ち上げ、代表
→2006年7月全学投票を実施し、12月学生協議会を発足
 させる
 ※ 大阪外国語大学 学生協議会
(大阪大学外国語学部 学生協議会)   

-アフリカを伝えること
全国1万部の日本とアフリカをつなぐユースの声
日本アフリカユース新聞」発行(発行・編集責任者)


関西でアフリカ盛り上げるイベントの実施

GateWay~アフリカへの入り口~」(2007/05/04)

アフリカに行こう!~音楽・クイズを通してアフリカを感じよう~」(2007/02/04)
 
日本とアフリカのユース声 を発信するブログ「Over the Rainbow」の立ち上げ

2009年1月4日日曜日

「HERO」

キムタクと松たか子の有名な
「HERO」なんですが、
テレビでやってたので、

「検察官」の話なんだなぁと思って
みました。

検察官は、
司法試験に合格して
司法修習を受けた人が
(裁判官、検察官、弁護士)
の中から道を選ぶわけです。

HEROという話は、
検察官(キムタク)と検察官事務(松たか子)
のお話なんですが、

検察事務官は
国家試験2種、3種
のようです。

「検察事務官」で検索すると
司法書士になるのと、検察事務官になるのとでは、どちらが難しいですか?
というのが、ありました。


まぁ、どっちでもいい話ですが、

司法書士は検察とは関係ないと思ってましたが、

「司法書士(しほうしょし)とは、司法書士法に基づき他人の依頼を受けて登記又は供託に関する手続きの代理及び裁判所・検察庁・法務局又は地方法務局に提出する書類の作成等の法律事務を業とする」

とありまして、

「告訴状」を検察庁に出すということもするようです。

「捜査機関がとりあってくれない」というようなケースでしょうか・・・・。

「親告罪」というので、
告訴がなければ起訴できないというのが
わいせつ罪とかあるんですが、

その逆で
痴漢なんかで
お金を払う代わりに
告訴を取り下げる(示談)
というのをテレビドラマでよく見ます。

そういえば、
裁判員制度に先立って、
被害者参加制度が12月より始まりましたが、
被害者参加制度と一緒に
「損害賠償命令制度」も始りました。

刑事裁判で有罪になった場合に
刑事裁判の証拠を使って
被害者が加害者に対する損害賠償訴訟を
迅速に行おうというものです。

どうなるんでしょうか。

NHKの
裁判員制度についての
討論番組で、
すこぶる不支持でしたが、
「人を裁き、重罪を課すというのは、したくない」
というのが市民の感覚のようで、

裁判官のように「仕事だから」
とはわりきれないもんでしょう。

刑事事件を中心にですが、
日本の裁判が変わりつつありますね。

「変化」というのは
「誰もが望んでいる時に起こるべきもの」
であって、
司法改革は、国民の期待とは無関係な
スピードで進みつつあるような気もしなくもないです。




2009年1月1日木曜日

あけおめ



あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
祖父の見舞いに
岩手までの長旅してきました。

母は、音楽を教える養成スクール
みたいなところに入ったようです。
すでに諦めモードのだめだめっぷりで、
それなりに僕が励ましたんですが
まったく効果がなく

しまいには僕に
「来年どうするの?」
って聞いてきて、
「落ちたら来年どうするの?」
と聞いてきました。

まだ、今年は一日しか経ってないんですが・・・・

動画はYoutubeのものです。