2007年11月29日木曜日

空もとべるはず

いや、飛べない

ぼく、
ペガサスだけど。

2007年11月21日水曜日

ドキドキ☆

(以前の記事ですが)



とりあえず、
元気を出そうとコレ聞いてます。
「Hotel Rwanda」のsoundtrackの
かわいい子供のコーラスが印象的なあの歌です。

「Million Voice」って曲です!!


歌詞はこうらしいです。

Million Voices” by Wyclef Jean

-----------------------------------
[曲中に流れる子供たちのコーラス]
Ni dyar'izuba, Rizagaruka, Hejuru yacu*,
(私たちの上に太陽がもどってきますか)
Ni nduzaricyeza ricyeza.
(どなたかもう一度現してくれませんか)
-----------------------------------

Rwanda, Rwanda~
(ルワンダ、ルワンダ)
Yeah, Rwanda Rwanda

They said: "Many are called and few are chosen,"
(「多くの者が召され、選ばれるのはわずか」というけど)
But I wish some wasn’t chosen for the blood spilling of Rwanda.
(私はルワンダの流血に選ばれたくなかった)

They said: "Meshach Eshach and Abednego, Thrown in the fire but you never get burned,"
(「堅実勇敢なものよ、炎のなかに身を投げても焼かれはしない」というけど)
but I wish that I didn't get burned in Rwanda.
(私はルワンダで焼かれたくなかった)

They said: "The man is judged according to his works,"
(「仕事を知れば人がわかる」というなら)
so tell me Africa, what’s your worth?
(アフリカよ、あなたの価値はなんなのか)

There’s no money, no diamonds, no fortunes
(どんなお金も、ダイヤも、富も)
on this planet that can replace Rwanda…
(ルワンダを取り戻すことなんてできない)

Rwanda Rwanda~
(ルワンダ、ルワンダ)
Yeah, Rwanda Rwanda

These are the cry of the children
(これは子供たちの叫びよ)
Rwanda Rwanda
(ルワンダ、ルワンダ)
Anybody hear my cry?
(誰か聞こえますか)

If America, is the United States of America,
(もしアメリカがアメリカ合衆国なら)
Then why can’t Africa, be the United States of Africa?
(なぜアフリカはアフリカ合衆国になれないのか?)
And if England, is the United Kingdom,
(もしイギリスがイギリス連邦王国なら)
Then why can’t Africa unite all the kingdoms
(なぜアフリカの王国が集まって)
and become United Kingdom of Africa?
(アフリカ連邦王国になれないのか?)

Rwanda Rwanda~
(ルワンダ、ルワンダ)
Yeah, Rwanda Rwanda

These are the cries of the children, yeah.
(これは子供たちの叫びよ)
Can anybody out there hear our cries?
(そこにいる誰か聞こえますか)
Yeah, heavens cry  Jesus cry.
(天の叫び イエス様の叫び)
Lord, did you hear us calling you?
(神よ、私たちの叫びが聞こえますか)
Yeah, Rwanda Rwanda,
(ルワンダ、ルワンダ)
Lord, did you hear us calling?
(神よ、聞こえましたか)
Can you do something in Rwanda?
(ルワンダになにかしてやれませんか)
Rwanda Rwanda,~
(ルワンダ、ルワンダ)
I’m talkin' 'bout Jesus; *
(私はイエス様について)
talkin' 'bout Rwanda Rwanda~
(ルワンダについて言っているのです)

I wanna play my guitar for Rwanda....
(ルワンダのためにギターを弾きましょう)


++++
*ルワンダ語(キニャルワンダって現地の言葉でいうんでしょうけど、キが「~語」の接頭辞
なんですけが、ニャルワンダ語とはいいません。うちのスワヒリ語のえらい先生も、ニャはなん
なのか知らないと言っていました。)

2007年11月15日木曜日

ルワンダ映画上映会&トーク

日々たくさんの申し込みをもらっています。



<お仲間への転送、HP・ブログへの掲載をお願いします。>

○●「あなたの知らないアフリカ映画」 ●○

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ルワンダ映画上映会&トーク

「悲劇を越える希望の光~ルワンダ虐殺から13年~」

http://afrikaikns.weebly.com/

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【0】企画概要
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

アフリカ映画と聞いて、何を思い浮かべますか?

近年、アフリカを舞台にした映画が多く一般の
劇場で公開されるようになってきました。

「ホテル・ルワンダ」、「ナイロビの蜂」、「ダーウィンの悪夢」、
「ブラッド・ダイヤモンド」、「ルワンダの涙」、「ツォツィ」、
「ラスト・キング・オブ・スコットランド」など
ご存知のタイトルやすでにご覧になった映画もあると思います。

しかしこれらの映画は、舞台はアフリカであっても、欧米主導で制作
されたものがほとんどです。

「本当のアフリカの姿を知りたい」

こういった思いで、今回、100万人とも言われる犠牲者を出した
「ルワンダ虐殺」について、ルワンダの人々の声をあつめた
ドキュメンタリー映画の上映会をおこないます。


ルワンダの人々は映画を通じて、
私たちに何を伝えようとしているのかを
第一線で活躍するゲストやルワンダ内戦
経験者を交えて、みなさまとともに考え
たいと思います。

────────────────────────────────
【0】企画概要
【1】内容
【1-1】1日目 「若者からの希望の光」
【1-2】2日目 「忘れえぬ虐殺の記憶」
【2】参加申し込み
【3】協力団体募集
【4】詳細・お問い合わせ

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【1】日時・場所
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【内容】

┃【1-1】1日目 「若者からの希望の光」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 12月8日(土)
受付開始17:45/開場18:00
開演18:15/終演20:30 (閉場21:00)

■ 映画『わたしの目を通して』 (日本語字幕つき)

ルワンダ虐殺で家族を失った若者が
悲しみを乗り越えようとする挑戦する
姿を描く夢と感動のドキュメンタリー。

制作国 ルワンダ/制作年 2004年/監督 カビラ・マツ
時間 44分/ジャンル ドキュメンタリー

■ トークセッション「若者からの希望の光」

「近頃の若者は夢がない」 と言われる現在の日本。

困難な状況で挑戦するアフリカの若者の姿は、
私たち日本の市民に何を伝えようとしているのか。

<パネリスト>

小山郷
日本アフリカユースネットワーク関西(JAYN関西)代表。本企画の代表者。
「日本アフリカユース新聞」創刊者。「アフリカ、若者」をキーワードに
活動を展開している。

小峯茂嗣
ルワンダ等の紛争地域で活動するNGO「アフリカ平和再建委員会」事務局長。
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター客員講師。

ワッタラ・アマドゥ
日本アフリカユースネットワーク(JAYN)副代表。コートジボワール出身。
「日本のために何かしたい」という思いからごみ拾いを実施し、読売
新聞でその活動が紹介されるなど注目を集めている。

<コメンテイター>
林達雄
ホワイトバンドを日本に普及させた「ほっとけない事務局」の代表であり、
かつアフリカ日本協議会の代表理事であり、日本の市民社会をリードする
重要な人物である。
著書『エイズとの闘い 世界を変えた人々の声』(岩波ブックレット)。


┃【1-2】2日目 「忘れえぬ虐殺の記憶」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 12月15日(土)
受付開始17:45/開場18:00
開演18:15/終演20:30 (閉場21:00)

■ 映画 『記憶の守人たち』 (日本語字幕つき)
加害者が、被害者が、今まで明かされてこなかった虐殺の真実を語る。

制作国 ルワンダ/制作年 2004年/監督 エリック・カベラ
時間 52分/ジャンル ドキュメンタリー

■ ルワンダ人女性トーク 「虐殺の悲劇をのりこえて」
日本国内に住む、ルワンダ内戦経験者によるトーク。

<スピーカー> カンベンガ・マリールイーズ
ルワンダで虐殺が勃発する前の1993年に、青年海外協力隊カウンターパートナーとして
福島県文化学園にて洋裁の研修を受ける。ルワンダ帰国後すぐに内戦が勃発し、隣国旧
ザイールへ逃げ込む。研修生時代の友人らの尽力で家族そろって再来日する。「ルワン
ダの教育を考える会」を立ち上げ、同会副理事長に就任する。命の尊さ、教育の大切さ
を訴える講演活動で全国を駆け回る。

■ 専門家による映画の背景解説
難解なルワンダ虐殺の全体像を、アフリカ研究の専門家がわかりやすく解説する。

<講師> 武内進一(アジア経済研究所 アフリカ研究グループ長)
中部アフリカ、フランス語圏諸国における政治変動と農村社会のかかわりを研究する第一
人者。『現代アフリカの紛争』(アジア経済研究所・研究双書)などルワンダ虐殺に
関する論文を多数執筆している。 日本国際ボランティアセンターの「アフリカ紛争入門」
で講師を務めるなど、市民向け講座にも取り組んでいる。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【2】参加申し込み
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 場所
ハートピア京都 (京都府立総合社会福祉会館)3階 大会議室
(定員:200人)

■ アクセス
京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車
5番出口 (地下鉄連絡通路にて連結)

■ 入場料 ~予約でお得!友達誘ってさらにお得♪~

【一般】
当日:1500円
予約:1200円
セット 2枚:1100円/3枚以上:1000円 (価格はひとりあたり)

【学生】
当日1200円
予約:1000円
セット 2枚:900円/3枚以上:800円 (価格はひとりあたり)

※料金は、一日分のみです。1日目に参加された方には、もれなく2日目のイベントの割引券
を進呈します。
※セットの価格は予約のみとなります。
※当イベントは、非営利活動です。収益が発生した場合は、日本とアフリカの市民社会の発
展のために使用させていただきます。

■ 予約専用ページ
予約は、こちらからお願いします。
http://merufo.biz/form/afrikaikns/form.cgi

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【3】協力団体募集
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 条件
・フライヤーを100枚配布してください。(学生団体は50枚)
・貴団体のホームページに当イベントのHPをリンクしてください。
※HPの協力団体募集のページにリンク(バナー、テキスト)用コード
を用意しておりますので、ご活用ください。
HP http://afrikaikns.weebly.com/
・この案内メールを貴団体のMLなどに転送してください。

■ 特典
・当日パンフレットの協力団体欄に、貴団体の名前を記載いたします。
・当団体ホームページに貴団体のホームページをリンクいたします。

【申し込み期限】 2007年11月17(土)

【申し込み】(専用ページへ)
http://merufo.biz/form/kyoryo9afr/form.cgi

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃【4】詳細・お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ HP
http://afrikaikns.weebly.com/

詳細・問い合わせは、HPをご覧ください。

■ 主催

主催:関西アフリカ理解セミナー実行委員会
構成団体
(特活)アフリック・アフリカ http://afric-africa.vis.ne.jp/
(特活)TICAD市民社会フォーラム 西日本部会 http://www.ticad-csf.net/
日本アフリカユースネットワーク関西(JAYN関西)http://jayn.client.jp/
アフリカン・レンズ

助成:国際交流基金 平成19年度日本で実施される異文化理解促進事業支援
ゆめっと京都「ゆめ企画コンテスト」(申請中)
協力:シネマアフリカ実行委員会 http://cinemaafrica.com/

2007年11月12日月曜日

カルマセーキ特集



特に、わけはないのですが、
カルマセーキという大阪外国語大学
(おっと、今は、大阪大学外国語学部か)
の人気バンドのライブの映像コレクションです。
といっても、2005年の大阪外国語大学(当時)
の夏祭りのライブです。

「バタフライ」


「タイの王様」


「アンカー」


「ふりふり」


彼らに興味を持った方
カルマセーキについて詳しくは
カルマページへ
http://sound.jp/s-karma/index.html

2007年11月6日火曜日

○●「あなたの知らないアフリカ映画」 ●○

<お仲間への転送、HP・ブログへの掲載をお願いします。>

○●「あなたの知らないアフリカ映画」 ●○

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ルワンダ映画上映会&トーク

「悲劇を越える希望の光~ルワンダ虐殺から13年~」

http://afrikaikns.weebly.com/

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┃【0】企画概要
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アフリカ映画と聞いて、何を思い浮かべますか?

近年、アフリカを舞台にした映画が多く一般の
劇場で公開されるようになってきました。

「ホテル・ルワンダ」、「ナイロビの蜂」、「ダーウィンの悪夢」、
「ブラッド・ダイヤモンド」、「ルワンダの涙」、「ツォツィ」、
「ラスト・キング・オブ・スコットランド」など
ご存知のタイトルやすでにご覧になった映画もあると思います。

しかしこれらの映画は、舞台はアフリカであっても、欧米主導で制作
されたものがほとんどです。

「本当のアフリカの姿を知りたい」

こういった思いで、今回、100万人とも言われる犠牲者を出した
「ルワンダ虐殺」について、ルワンダの人々の声をあつめた
ドキュメンタリー映画の上映会をおこないます。


ルワンダの人々は映画を通じて、
私たちに何を伝えようとしているのかを
第一線で活躍するゲストやルワンダ内戦
経験者を交えて、みなさまとともに考え
たいと思います。

────────────────────────────────
【0】企画概要
【1】内容
【1-1】1日目 「若者からの希望の光」
【1-2】2日目 「忘れえぬ虐殺の記憶」
【2】参加申し込み
【3】協力団体募集
【4】詳細・お問い合わせ

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┃【1】日時・場所
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【内容】

┃【1-1】1日目 「若者からの希望の光」
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■ 12月8日(土)
受付開始17:45/開場18:00
開演18:15/終演20:30 (閉場21:00)

■ 映画『わたしの目を通して』 (日本語字幕つき)

ルワンダ虐殺で家族を失った若者が
悲しみを乗り越えようとする挑戦する
姿を描く夢と感動のドキュメンタリー。

制作国 ルワンダ/制作年 2004年/監督 カビラ・マツ
時間 44分/ジャンル ドキュメンタリー

■ トークセッション「若者からの希望の光」

「近頃の若者は夢がない」 と言われる現在の日本。

困難な状況で挑戦するアフリカの若者の姿は、
私たち日本の市民に何を伝えようとしているのか。

<パネリスト>

小山郷
日本アフリカユースネットワーク関西(JAYN関西)代表。本企画の代表者。
「日本アフリカユース新聞」創刊者。「アフリカ、若者」をキーワードに
活動を展開している。

小峯茂嗣
ルワンダ等の紛争地域で活動するNGO「アフリカ平和再建委員会」事務局長。
早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター客員講師。

ワッタラ・アマドゥ
日本アフリカユースネットワーク(JAYN)副代表。コートジボワール出身。
「日本のために何かしたい」という思いからごみ拾いを実施し、読売
新聞でその活動が紹介されるなど注目を集めている。

<コメンテイター>
林達雄
ホワイトバンドを日本に普及させた「ほっとけない事務局」の代表であり、
かつアフリカ日本協議会の代表理事であり、日本の市民社会をリードする
重要な人物である。
著書『エイズとの闘い 世界を変えた人々の声』(岩波ブックレット)。


┃【1-2】2日目 「忘れえぬ虐殺の記憶」
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ 12月15日(土)
受付開始17:45/開場18:00
開演18:15/終演20:30 (閉場21:00)

■ 映画 『記憶の守人たち』 (日本語字幕つき)
加害者が、被害者が、今まで明かされてこなかった虐殺の真実を語る。

制作国 ルワンダ/制作年 2004年/監督 エリック・カベラ
時間 52分/ジャンル ドキュメンタリー

■ ルワンダ人女性トーク 「虐殺の悲劇をのりこえて」
日本国内に住む、ルワンダ内戦経験者によるトーク。

<スピーカー> カンベンガ・マリールイーズ
ルワンダで虐殺が勃発する前の1993年に、青年海外協力隊カウンターパートナーとして
福島県文化学園にて洋裁の研修を受ける。ルワンダ帰国後すぐに内戦が勃発し、隣国旧
ザイールへ逃げ込む。研修生時代の友人らの尽力で家族そろって再来日する。「ルワン
ダの教育を考える会」を立ち上げ、同会副理事長に就任する。命の尊さ、教育の大切さ
を訴える講演活動で全国を駆け回る。

■ 専門家による映画の背景解説
難解なルワンダ虐殺の全体像を、アフリカ研究の専門家がわかりやすく解説する。

<講師> 武内進一(アジア経済研究所 アフリカ研究グループ長)
中部アフリカ、フランス語圏諸国における政治変動と農村社会のかかわりを研究する第一
人者。『現代アフリカの紛争』(アジア経済研究所・研究双書)などルワンダ虐殺に
関する論文を多数執筆している。 日本国際ボランティアセンターの「アフリカ紛争入門」
で講師を務めるなど、市民向け講座にも取り組んでいる。

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┃【2】参加申し込み
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 場所
ハートピア京都 (京都府立総合社会福祉会館)3階 大会議室
(定員:200人)

■ アクセス
京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車
5番出口 (地下鉄連絡通路にて連結)

■ 入場料 ~予約でお得!友達誘ってさらにお得♪~

【一般】
当日:1500円
予約:1200円
セット 2枚:1100円/3枚以上:1000円 (価格はひとりあたり)

【学生】
当日1200円
予約:1000円
セット 2枚:900円/3枚以上:800円 (価格はひとりあたり)

※料金は、一日分のみです。1日目に参加された方には、もれなく2日目のイベントの割引券
を進呈します。
※セットの価格は予約のみとなります。
※当イベントは、非営利活動です。収益が発生した場合は、日本とアフリカの市民社会の発
展のために使用させていただきます。

■ 予約専用ページ
予約は、こちらからお願いします。
http://merufo.biz/form/afrikaikns/form.cgi

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┃【3】協力団体募集
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■ 条件
・フライヤーを100枚配布してください。(学生団体は50枚)
・貴団体のホームページに当イベントのHPをリンクしてください。
※HPの協力団体募集のページにリンク(バナー、テキスト)用コード
を用意しておりますので、ご活用ください。
HP http://afrikaikns.weebly.com/
・この案内メールを貴団体のMLなどに転送してください。

■ 特典
・当日パンフレットの協力団体欄に、貴団体の名前を記載いたします。
・当団体ホームページに貴団体のホームページをリンクいたします。

【申し込み期限】 2007年11月17(土)

【申し込み】(専用ページへ)
http://merufo.biz/form/kyoryo9afr/form.cgi

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┃【4】詳細・お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■ HP
http://afrikaikns.weebly.com/

詳細・問い合わせは、HPをご覧ください。

■ 主催

主催:関西アフリカ理解セミナー実行委員会
構成団体
(特活)アフリック・アフリカ http://afric-africa.vis.ne.jp/
(特活)TICAD市民社会フォーラム 西日本部会 http://www.ticad-csf.net/
日本アフリカユースネットワーク関西(JAYN関西)http://jayn.client.jp/
アフリカン・レンズ

助成:国際交流基金 平成19年度日本で実施される異文化理解促進事業支援
ゆめっと京都「ゆめ企画コンテスト」(申請中)
協力:シネマアフリカ実行委員会 http://cinemaafrica.com/

2007年11月5日月曜日

リンクしてください!!!

JAYN関西がアフリカ系NGOと共同で進める
ルワンダ映画上映会&トークの
リンクコードができました。

よろしかったら、みなさんのHPやブログに
貼り付けてください!!!

テキストリンク
見本
ルワンダ映画上映会&トーク 「悲劇を越える希望の光 -ルワンダ虐殺から13年-」
テキストリンク用コード


バナーリンク
見本

バナーリンク用コード


2007年11月4日日曜日

コスモス

コスモスが咲き乱れゆく秋の空
今年(こぞ)の終わりに思い偲ばす

 



やっぱもう短歌はかけないのかもね。
Posted by Picasa

2007年11月3日土曜日

【大阪(外)大に行ったYO】

生きてますよ。

いろいろあったんですが、

とりあえず、

先週いってきた
大阪外国語(現大阪大学外国語学部)の
間谷祭の画像と動画をあげて
おきます。




スワヒリ語劇恒例のアフリカンダンス♪ BY 大阪大学(旧 大阪外国語大学)スワヒリ語


邦楽のカントリーロード!癒されます! BY 大阪外大邦楽部


12月21日(金)に茨木市の駅近くのホールで演奏会があるそうです!!
みなさん、聞きにいくチャンスです。

15日、8日は
僕が今やっている
ルワンダ映画の上映会です。

また、後日、案内をいたします。