2007年9月28日金曜日

泣き言は言わない

泣いて誰かに助けを求めるくらいならはじめからしない。

2007年9月27日木曜日

いじめは大人にもある

人間関係は大きく分けて二つだ

好きかきらいか

人といるのは幸せでありまた悩みでもある

なぜか満月を見ててそう思った

2007年9月15日土曜日

どうなる大阪~東京間

スターフライヤーという航空会社が
関空~羽田間で格安運行を開始するらしい。

就航記念で片道7900円だって!!
clipped from www.starflyer.jp
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一方こちらは、
自由競争で
安全を脅かされている
高速バスの記事。

clipped from www.news.janjan.jp
日本
交通
NA_テーマ2
格安で人気のツアーバス 「安全面が置き去り」との指摘も

 東京・新宿の西口周辺。週末の午後9時を過ぎると、一帯は昼間の様相と一変し大型バス何十台と集まってくる。東京と各地を結ぶツアーバスだ。現在、運行しているのは十数社。「ドル箱路線」と呼ばれる東京-大阪間をはじめ、行き先は仙台、名古屋、長野、金沢、香川など、まさに日本中にちらばっている。

 安い料金で人気を呼ぶツアーバス。しかしその一方で、「安全面が置き去りになっている」と指摘される。

 今年2月に大阪府吹田市で27人が死傷したスキーバス事故は、厳しい生き残り競争と過重労働にあえぐバス業界の実態を浮き彫りにした。
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2007年9月14日金曜日

新しい仕事の面接にいった〜

履歴書に
大阪外国語大学外国語学部アフリカ地域文化専攻卒業※
※平成19年10月大阪大学外国語学部へ改称

と書いてみたけど、

とくにセンチメンタルな気分にもならなかった。むしろすっきりした。外国語大学外国語学部って面倒だったし。
そのうち
(現、大阪大学外国語学部)
って書く。。

2007年9月9日日曜日

中三の時の詩


引越しの荷造りをしていて、
昔の詩をみつけました。

中三の時の詩です。

夏休みの宿題だったので、
花火というタイトルで書きました。

丸山薫
という愛知県の豊橋市に
ゆかりのある詩人がいまして、
その方の生誕100周年記念の
作品集に載りました。



大きな画面はこちらから
http://docune.jp/doc/670

******
(この詩を引用して、同じ寮で過ごした人とつくった文集でこう記しています。)

中学生でぼんやり詩を書き始めて、高校1年(16歳)の時に短歌を始めました。服部先生という方に指導していただいて、毎週のようにサイゼリアでご馳走していただきました。
 さて、この「花火」なんてのはありふれた詩で、大したことないんですが、僕が気に入っているのは「花火のように美しく散りたい」という最後のフレーズです。
 
死に方というのを何度か考えたことがあります。
 一生懸命何かをやっている最中に死にたいって思います。
 ぼんやり死ながら老衰をしたいと考えたことはありません。

 死に対しては寛容でありたいと思ってます。
いつ死が来ても、受けいれようと思います。
生を受けたのが、神のご意思であるかのように、
死ぬこともまた、神のご意思ではなかろうかと思います。

 いつ死が訪れても、思い残すことがないように、
今日も明日もやれることを最大限にやっていくのみに思います。
**********************************
私の墓の前に立って 涙を流さないでください
私はそこにいません
眠ってなんかいません
私は1000の風になって 吹きぬけています
私はダイヤモンドのように 雪の上で輝いています
私は陽の光になって 熟した穀物にふりそそいでいます
秋にはやさしい雨になります

(『千の風』 英訳A THOUSAND WINDS 作者 不明)
**********************************
いい歌ですね。
死んだら、星になりないなぁって思います。

もし、好きな人(彼女)が死んだら、どうするかというのを、連想するのが好きでした。
そんな連想をしてみて、バイト帰りに泣きながらイナイチを自転車で帰ったり、夢でよく見て泣きました。

こんなことを言うのは失礼に値するのかもしれませんし、
僕が身内を亡くしたことがないから言えるのかもしれませんが、

死が訪れた人というのは、
神が死をお選びたもうた
死ぬ価値があった人なんだと思います。

僕はまだ死ぬ価値があるほどの人間になれていない。
だから死ねる価値をもてるように今日も明日も
頑張るのみです。

****

もう十分がんばったので、
そろそろ
夏休みが欲しい。

驚異の記録

48.2

僕の体重。

身長は170

2007年9月5日水曜日

裁判の結果は?!



舞台は、
大阪簡易裁判所

登場人物:原告である僕、被告である元大家の弁護士
裁判官、書記官

** はじまり **

書記官:起立。礼。
裁判官:(被告に対して)写真などの証拠
    がもう少し欲しいので、出せますか?
被告(弁護士):はい、出るかわかりませんが、
      出せると思います。
裁判官:では、次回10月10日10時で。
裁判官:原告の方も、証人か何かの
出すものありますか。
原告(僕):意見状で出しているとおりです。
裁判官:では、次回。

** おわり **

早い。早い。

双方の言い分にかなり開きがある
ので、裁判官は主張をとりまとめている
段階とのこと。

判決は、100㌫の確定がないと出せないもの
らしい。

つまり、相手方の主張が不十分だということだろう。


しかし、わかっていたけど、遅い。
こんなペースだから、
市民は、結局、泣き寝入りすることになるんじゃあないのかな。

裁判をもっと市民に身近にするためには、
もっと裁判が迅速に行えるようになっていく必要が
ある。

やっぱり、「一個人が裁判を起こしても時間と手間がかなりがかかり
すぎるし、社会にあまり影響を与えることはできない」
と思ったりもしました。

たとえば、集団訴訟であったら、
訴えられた疑惑の段階で会社の信頼が落ちるので、
裁判でもつれる前に和解を提示することがあるようです。

集団訴訟!!

これだ!!

集団訴訟を支援する

NPO法人の消費者支援機構
http://kc-s.or.jp/index.html

があります。

なんか期待できそうなので、
相談してみようかな。

clipped from kc-s.or.jp

消費者団体訴訟制度=団体訴権とは?

画像がはいります。今でも個々の消費者が被害回復を求めて裁判をすることはできます。しかし、1件あたりの被害額が小額であることや時間・専門知識などの面で裁判を起こすことの敷居が高く、泣き寝入りしてしまいがちです。このことが悪徳事業者の「やり得」にもつながっています。
この対策の一つとして、消費者団体訴訟制度が2007年6月7日よりスタートしました。これは、事業者の不当な行為をやめさせる裁判を起こす権利を消費者団体に認める制度です。
改正された消費者契約法にもとづき、不当な勧誘行為や不当な契約条項の使用をやめさせることが対象となります。「 内閣府消費者の窓へ
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2007年9月3日月曜日

【社会が悪いのは若者のせいか?】

未来の子どもたちへ
地球の危機を救うお金の使い方

http://www.tbs.co.jp/savetheearth07/interview.html

見たけど。

なんだかなぁ、古いなぁって感じ。

92年の地球環境サミットで
言われてることじゃん。

メディアが
世論を形成するというよりかは、
メディアが世論についていって
ないんじゃあないかって感じがする。

結局、金持ち
日本人は金を出せばいいじゃん
って感じがした。

違うと思う。

地球環境問題にしても、
貧困問題にしても、

一人ひとりの市民の
責任意識の喚起がもっとも大事
なんだと思う。

井筒監督が
マイクロクレジットを日本の若者に
適応しても、成功しないだろうとか
夢がないとか
言っていましたが、

僕は、

日本の若者への投資こそ
必要だと思う。


古い考えに固執した人々が
社会の中心にいては、
社会は変わらない。

新しい考えに対応できる
若者を支援することこそ
今、求められている。

2007年9月2日日曜日

訴えられる 【反訴状公開】

現在、敷金トラブルで、
元大家とその弁護団と
係争中です。

前回、7月13日の金曜日
(13日の金曜日!!)
に第1回公判が
大阪簡易裁判所で
行われたわけですが、

なんと
相手側は不出頭ということでした。

そして、9月5日の
第2回公判を目の前にして、
「反訴状」を送ってきた、つまり
訴え返してきたわけです。

そんなわけで、反訴状を公開します。



■ 反訴状(一部個人情報を隠しています。僕の住所です。)


こちらから大きな画面で見れます。
ダウンロードできます。
http://docune.jp/doc/622

■ 不動産登記謄本
これは、一般人が見てもわかりません。専門的なものです。


大きなサイズへ
http://docune.jp/doc/623

■ 清算明細書

これは、見ものです。


大きなサイズへ
http://docune.jp/doc/624

未来の子どもたちへ

ルワンダで活動するアフリカ平和再建委員会のルワンダでの活動が紹介されるようです。

http://www.arc-japan.org/jp/
clipped from www.tbs.co.jp

MUFGスペシャル
未来の子どもたちへ 地球の危機を救うお金の使い方
TBS系全国ネット 9月3日よる9:00~10:54放送



宮崎あおい・将兄妹が贈りたかったのは、大きな大きな未来でした
緒形直人は思った。「この星と暮らすために、何ができるだろう。」


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