2008年1月30日水曜日

まさかこんな日がくるなんて・・・・

素敵だった。

一目あったその時から、

ずっと惹かれてた。

永遠を信じて止まなかった。

こんなことになるのなら

もっと早く気づくべきだった。


もう修復不可能なのか?!


・・・・・・・・・・・・・・・・・





CANON IP3100

壊れたよ~~~~~~!!!

2008年1月26日土曜日

弁護士も就職難

司法利用者が増加しないのに
弁護士だけ馬鹿みたいに増やしていく
「司法改革」。

大学院だけ馬鹿みたいに増やした
ポスドク現象と変わらないのでは?

求められている
司法改革は、

いかに市民が裁判を利用しやすく
するかではないのだろうか?

手続きや料金、
迅速な裁判など。

この司法改革に
関わった人たちの中に

裁判を実際に起こした
市民の立場のヒトはいたのだろうか?

2008年1月12日土曜日

2秒前までの自殺志願者を・・・・

明日の求人広告に

僕の空きポストの募集が出されて、

後任の人が見つかれば、

ようやくお役御免です。


司法書士試験の申し込みをするところです。




1月23日が

敷金裁判の最終です。

答弁書を書かなくてはなりません。

2008年1月6日日曜日

辞める・辞めない

辞めると年末にいったはずなのに、


明日から通常勤務。


なぜ?!


M主党の党首もびっくり。

今年くらいは、いい職場に出会えますように☆

そういやぁ、
今年、
僕の生まれた干支と同じなんですが

いわゆるひとつのアレですかね?!

2008年1月5日土曜日

もう「頑張れ」って言わないで。

『無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法』


という



わりと今、売れてる本読んでたりしました。



その本には、



会社に隷属せずに独立できる自由を手に入れるために



最低1年間、できれば3年間ぐらい無収入で暮らせるぐらいの



資産をつみあげておくと



会社で嫌なことがあったときでも



いざとなったらやめることができる





と書いてあって、なるほどなぁと思いました。









資産運用でもしてみようかと思ったりしたんですが





ケーブルテレビで朝日ニュースター

をみてたり



ネットサーフィンしてみたりしたんですが、



「東洋経済」を買ってみたりしたものの



資産運用って、なかなか始めれないですねー。





国債とかがいいんですかね。

株はリスクが高い気がするし。



中国の株とかがいいんでしょうかね。



アメリカ経済は伸びないようですし。





お金がないという悩みから抜け出そうとすると

今度は朝から晩まで働いて今度は時間貧乏だ。





予備校に通っても

勤労学生の

税控除にはならないわけで、



と考えて、



資格のLECが設立した(株式会社立。

サイバー大学みたいなやつ)

LEC大学なんかだったら



低金利の教育ローンも借りれたりするし

奨学金もでるしいいんじゃあないかなって

思ってみたけど、



株式会社が教育をするっていうのに、

役人も、政治家も納得できないらしくて、

再三たる 業務改善命令で衰退傾向の感が

否めない。



なんだか、結局ひたすらに

がんばるしかないのか

っていうのは、

まさに大阪外大っていう大学は

ひたすらにがんばることだけを

学生におしつけていて、

がんばった成果の「うまみ」の

味わい方(お金の生み出し方)

を教えてくれない大学の

卒業生なんだなぁって感じ。


がんばったのに報われない

っていうのが大嫌い。


外大の嫌いな点は
がんばればがんばるほど
無駄なことをしているんじゃあ
ないかってところ。

だから、がんばる気になれなかった。

司法書士は、
やりがいだとか
年収だとか

目に見えるから
がんばれると思う。

ってか、がんばって
今の生活から抜け出したい。

楽をしたいってわけっじゃあ
ないけど、

ひたすらにがんばっていると
周りが見えなくて

大事なものを失うわけよ。


がむしゃらにならないくらいの
余裕が持てるようになりたい。


大人になるっていうのは
なんでもかんでも
「仕方ない」で割り切れるように
なることじゃあないと思う。





今、思うのは、
法律に強くなる
経済に強くなる
ビジネスに強くなる
政治力をもつ

これらができてから

やりたいことをする。

これだけできたら、
独立でも、NPOでも、アフリカでも
できるから。


~脱「仕方ない」のための 5ヵ年計画のはじまり~

2008年1月2日水曜日

今の生活に満足していますか?

※ 怪しい勧誘ではありません。

大学2年の時に発表のプレゼンに
「大量消費社会からウェルビーイングな社会へ」
という発表をしました。

ウェルビーイングって、日本でめっきり
流行らない言葉ですが、

生きていく上で必要な基本的ニーズが満たされ、
自由、健康、安全、そして充実した社会的関係のある生活

のことです。


会社に隷属したり、
ストレスを抱え込んでる人間関係じゃあ

ではだめなわけです。

「大量消費社会からウェルビーイングな社会へ」
http://docune.jp/doc/2167?pkey=mqwfuzccvgia5

2008年1月1日火曜日

となりの、、

2008カレンダー